水野英久が門楼まりりんに暴行で逮捕?日記から見る二人の関係性[DV画像]

門楼まりりんさんの暴行被害記事の2ページになります。

このページでは、門楼まりりんさんと水野英久氏の関係性を、個人的な意見も踏まえ記載しています。

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門楼まりりんのプロフィール ガリガリガリクソンの酒気帯び運転時の飲酒に同席 事務所とは連続でトラブルか

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門楼 まりりん(もんろう まりりん)

生年月日     1991年12月20日(26歳・2018年11月時点)

出身地      大阪府

血液型      A型

身長       150㎝

事務所      シーズセンチュリー(退社済とのこと)

今回、暴力被害を告白した門楼まりりんさんですが、実は2017年5月にはお笑い芸人・ガリガリガリクソンさんが酒気帯び運転で逮捕された際にも、同席して飲酒していたことが話題になっていました。

また、ガリガリガリクソンさんの件でマスコミの取材に応じた門楼さんは、一部で「売名行為」などとも言われていたようですが、これに対し2018年6月にはインスタグラムにて以下のように説明していました。

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. 話すべきか本当に悩みましたが 事実と異なる報道も流れ、沢山苦しみました。 中傷されたりも本当に沢山ありました。 ずっと事実を伝えられなかったのでこの場で 少し訂正させて頂ければと思います。 私はあの時、ずっと告白されていた男性に (当時好きな人が居たので)正式にお断りをする為にあの場へと向かいました。 LINEでその旨を伝えたのですが会って直接話したいとのことで… 呼ばれた場所に行くとあるお店へと連れて行かれ 私以外にもあの場には10人近い方が居て、 正直騙されたなっていうのがその時の本音でした。 お酒を一滴も飲めない私からすると 飲みの席はとても苦手で苦痛だったのですが、 そこでその男性にたまたま呼び出された ガリガリガリクソンさんが少ししてからいらっしゃいました。 もちろん私とは初対面でした。 ガリガリガリクソンさんはその場を盛り上げようと周りを楽しませようと頑張ってらっしゃったと思います。 初対面でお互い大勢のうちの一人でそこまで話してもいなかったので彼のことは殆ど知りませんが 少なくとも報道で見るような印象の悪い方では決してありませんでした。 一部では私が売名目的でいらない事をペラペラと話し 『報道後に謹慎を受け退社させられた』 かのような報道が沢山ありましたが、 事実は全く異なります。 当時の所属事務所、シーズセンチュリープロモーションからは給料を一度も頂けず、不満が募り昨年3月頃から退社したい旨を再三伝えていましたがその度に音信不通になり辞めさせて頂けませんでした。 ※何度か言われるまま仕事はさせて頂きましたが 勝手に写真をHPに使われていただけで書類を交わしておらず所属をした覚えもありませんでした。 その矢先にこの件での報道が出ました。 報道が出た途端に手の平を返し、連絡がひきりなしに来ました。 一度断ると脅され取材を受けるようにスケジュールを組まれてしまい、 ノンストップ様、新聞社数社様、週刊文春様等の取材を受けました。 (他にも幾つか組まれていました) この機会を逃すな! 第二の加藤紗里になれ。 実は加藤紗里のマネージャーと親しいから 既に相談してある、炎上ユニットを組め。 等と言われ更に不信感が募り、弁護士に相談後 内容証明を送り昨年8月に契約解除に至りました。 脅されたからだとはいえ、言われたままに 取材を受けたりSNSにも投稿しましたが ガリガリガリクソンさんの気持ちを考えれば やはりそうするべきではなかったのでは? と凄く後悔しました。 申し訳ございませんでした。 当時の事務所はガリガリガリクソンさんの事務所からの一言で暴走を止めましたが、 それを利用できないとわかった途端には裏で 勝手にMUTEKIとの契約を二千万円程で交わそうとしていたと最近になり知りました。 それが本当の事実です。 報道や世間からの風評には苦しみましたが 私はガリガリガリクソンさんのことは決して 恨んでもいませんし復帰を嬉しく思っています。 飲酒運転は本当に許されることではありませんが もう十分に反省もされたと思いますし あまり飲み過ぎないように、 これからも沢山の方を笑わせて下さい。 ガリガリガリクソンさんの これから更なる飛躍を楽しみにしています。 2018年6月27日 門楼まりりん #門楼まりりん #ガリガリガリクソン #事実 #ガリガリガリクソンさん #アサ芸 #グラドル #シーズセンチュリープロモーション

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門楼さんのコメントによると、2017年5月のガリクソンさんとの飲酒については、当時は所属事務所に脅されて取材を受けさせられたとのこと。(当時の所属はシーズセンチュリー)

しかも、その数か月前の2017年3月頃には、門楼さんが退社したいと事務所に訴えていたそうです。

そして、今回の暴行事件が始まったのが2017年6月。

門楼さんは、ガリクソンさんの事件時に所属していた事務所・シーズセンチュリーを辞め、水野英久氏の事務所に所属することになったようです。(2018年11月13日現在は、退社済)

ご本人も、↓のツイートで説明しています。

つまり、何が言いたいかというと、門楼さんは立て続けに所属事務所との間にトラブルが起きて、辞めていたと推測されると言うことです。

また、門楼さんのアメブロの最近の記事(特に「SIR辞退、本当の理由。」というアメンバー限定記事)を読んでいると、水野氏との関係が単純な加害者と被害者という関係だけなのか?と疑問を感じます。(あくまで個人的な感想であり、記事だけではそれがハッキリとは分かりませんが…。)

アメンバー限定記事については詳しく書けませんので、実際にアメンバー登録して読んで頂きたいのですが、門楼さんや水野氏、さらに関係者のやり取りなどが書かれています。

さらには、週刊文春が発表した門桜さんの日記の一部には、以下のような記載も。

2017.9.12

TwitterもInstagramも連携設定されたらしく、通知とかも全部向こうにも行くし、face bookとかLineとかも私の携帯いじられてるから気に入らない人全員ブロックとか削除されたみたい…

~中略~

私がどっかに行ってしまうとか隠れて他の男と会うんじゃないかって

仕事とか、一緒に出掛ける以外は外に出してもらえない。

城に閉じ込められたお姫様の気分。

~後略~

引用:門桜まりりんさんの日記より

2017.7.3

~前略~

仕方なくカーティスに連絡してカーティスとみなみちゃんと渋谷で会った。

もう会わないって言った英(おそらく水野氏のこと)から電話が来て、いきなり渋谷に来た。

車に無理矢理乗せられて怒鳴り散らかされて……

~後略~

引用:門桜まりりんさんの日記より

日付不明

一緒に居たら無駄な出費ばかり。

物も身体もいつもボロボロ。

~中略~

殴られてぱんぱんに膨れ上がった私の顔を見て悲しい声で引き止める。

必死に誤りながら抱きしめる。

お前を失いたくない。

絶対にお前を失ったら後悔する。

寂しさに耐えられない。

二度とお前を超える女が現れないんじゃないか。って

典型的なDVなんかも。

~後略~

引用:門桜まりりんさんの日記より

2018.2.20

暴力を振るって落ち着いたらとても優しい。

~中略~

ペットボトルでひたすら殴られ、蹴られ、拳で30発くらい殴られ続け動けなくなった。

息をするのも精いっぱいで気を失って、気がつくとごめんなさいって何度も誤ってぎゅっと抱きしめられた。

お前とずっと居る覚悟があるとか、将来とか、無理だと思う。

子供ができたら変われる気がするとか、そんなリスクは無理だ。

~後略~

引用:門桜まりりんさんの日記より

まだまだありますが、これくらいで…。

これは流石に、客観的に見ると、門桜さんと水野氏は相当親しい関係である(あった?)と見るのが自然ではないでしょうか?

確かに、門桜さんは水野さんからDVを受けていたと記しているのですが、よくよく見るとお互い、ある程度了承の上で会っていたのでは?と個人的には思ってしまいます。

勿論、いかなる理由があろうともDVは許される行為ではないのですが…。

こうしたことから、個人的な感想ではありますが、今回の暴行事件は単純に起こった事実だけが全てなのか?、門楼さんと水野氏、さらには周囲の関係者など、もっと深い事情が関係しているのではないか?、という気がするのです。

今後も、門楼さんと水野氏それぞれの主張や、関係者の証言などで、見え方は大きく変わってくるかも知れません。

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終わりに

グラビアアイドル・門桜まりりんさんのDV被害告白に際して、その概要やご本人が加害者と名指ししている前事務所社長・水野英久氏の経歴、またお二人の関係性などについて、調べてみました。

今回の件については、個人的には現段階では真相を断定するのは難しそうだと感じました。

しかし、今後も同じようなケースが起こらないよう、トラブルの真相が究明されて欲しいなと思います。