桂文枝に浮気不倫再び 二股だった?週刊新潮が8年交際の愛人とメール画像を | ページ 2

桂文枝に浮気不倫再び 二股だった?週刊新潮が8年交際の愛人とメール画像を

このページでは、2016年に報じられていた桂文枝さんの不倫疑惑などについて、まとめたいと思います。

桂文枝(かつらぶんし)は、2016年にも歌手・紫艶(しえん)との不倫が報じられていた

桂文枝さんの不倫については、今回が初めての報道ではなく、2016年2月にも週刊誌「FRIDAY」にて、今回のお相手とは別の女性との不倫疑惑が報じられていました。(フライデーデジタルを見ていると、この件については3回ほど、同誌によって報じられていたようです。)

その時のお相手は、演歌歌手として活動していた紫艶(しえん)さん(報道当時38歳)という女性で、フライデーでは、紫艶さんは18歳の頃に桂文枝さんと交際をスタートさせ、20年に及ぶ不倫関係などと報じられていました。

桂文枝 紫艶 不倫

桂文枝 紫艶 不倫

画像引用:https://matome.naver.jp/

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画像引用:http://jijisikou.net/

↑の画像の通り、フライデーにはお二人の親密そうなツーショット写真も掲載されていましたが、この写真が流出した原因については、紫艶さんが当該写真をフェイスブックにアップしていて、知人だけに公開出来る設定にしていたようですが、「パソコンの不具合で流出したのかも」などと話していたそうです。

その後、桂文枝さんは紫艶さんとの不倫関係を否定したものの、紫艶さんの方は不倫を認める発言を、フライデーの第2弾の報道に際したインタビューなどでしていたようです。

フライデーによる桂文枝さんと紫艶さんの不倫報道第2弾では、下の画像のように、キス写真やLINEでのやり取りなど、どう見てもお二人が親密な関係にあったと思われる内容も報じられていました。

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画像引用:http://miyabiki.com/

こうした幾度にも及ぶ報道によって、初めのうちは不倫を否定していた桂文枝さんは無言を貫くようになったようです(参照:フライデーデジタル)

さらにフライデーでは第3弾の報道も行われ、この時は、桂文枝さんは紫艶さんに対し、1999年6月~2005年2月まで、”愛人手当”としてほぼ毎月、約20万円(2002年からは、紫艶さんが稼げるようになったため15万円に値下げ)を支払っていたなどと報じられていました。

紫艶(しえん)のプロフィール

紫艶(しえん)

画像引用:紫艶さんのオフィシャルブログより

紫艶(しえん)

本名    中江ひろ子(なかえ ひろこ)

生年月日  1978年1月17日(39歳)

出身地   兵庫県尼崎市

身長    166cm

3サイズ  90 – 60 – 88 cm

職業    元演歌歌手

参照:wikipedia

桂文枝(かつらぶんし)のプロフィール

桂文枝

画像引用:https://www.center-mie.or.jp/

桂 文枝(かつら ぶんし)

本名    河村 静也

生年月日  1943年7月16日(74歳)

出身地   大阪府堺市(現・東区)

職業    落語家、タレント、司会者

活動期間  1966年~

活動内容  上方落語、創作落語

所属    よしもとクリエイティブ・エージェンシー

配偶者   あり

参照:wikipedia

まとめ 桂文枝の不倫は二股だった?

という事で、週刊新潮が報じた桂文枝さんの浮気疑惑に際して、その概要や過去の桂文枝さんの不倫疑惑などをお伝えさせて頂きました。

2016年の不倫疑惑報道の際には、桂文枝さんは奥さんとは「家庭の危機を迎えているのは事実」などと発言していたようですし、一部では別居説なども囁かれ、苦しい状況を迎えていたようです。

そんな過去があっての今回の報道ですので、桂文枝さんの夫婦関係にさらなる打撃を与える可能性もありそうですね…。

また2016年にフライデーで報じられた紫艶さんとの不倫疑惑は、2016年2月に20年に及ぶ不倫関係が解消した事になっていますが、今回の週刊新潮が報じた別の女性とは、2008年に出会い、不倫期間は8年との事なので、両誌の内容を照らし合わせると、桂文枝さんには”2股不倫”の期間があった疑いもありそうです。

今回の週刊新潮の取材に対し、桂文枝さんはノーコメントのようですが、このままこの疑惑は沈静化していくのでしょうか。

また新たな情報などが判明した際は、追記させて頂きたいと思います。